石川労信協は、ろうきんローンのご利用を足元でしっかり支えています。

一般財団法人 石川県労働者信用基金協会

事業概要

事業概要

名称
一般財団法人 石川県労働者信用基金協会(略称:石川労信協)
設立
1968年7月1日
目的
石川県下の勤労者が、北陸労働金庫(ろうきん)等の融資制度を利用するために、必要な信用供与を行うことを目的とした信用保証機関です。
運営
石川県・市町・労働団体、労働福祉事業団体の代表により、評議員や理事会を構成し、運営にあたっています。
基本財産
基本財産とは、一般企業の資本金に相当するもので、これを信用基金(保証資力)として保証業務を行っています。
基本財産は、石川県・市町、労働団体、労働福祉事業団体より拠出していただく「出損金」(基金)と、年々の収支差額を積み立てる「基金準備金」で構成しています。

沿革

1968年7月
財団法人 石川県労働者信用基金協会設立(基本財産930万円)
1980年6月
日本労働者信用基金協会設立
2001年10月
北陸労働金庫設立(富山県労働金庫・石川県労働金庫・福井県労働金庫が統合)
2008年6月
設立40周年記念式典・祝賀会
2008年3月
基本財産15億円
2013年4月
財団法人から一般財団法人に移行
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